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横浜の日の出・日の入り

横浜の日の出がいちばん早いのは6月5日〜6月21日の4:26、いちばん遅いのは1月2日〜1月12日の6:51です。日の入りは12月5日〜12月7日の16:28がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月25日〜7月4日の19:01。今日の時刻は下の計算機で出せます。


横浜の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

横浜の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日6:5016:39
1月15日6:5016:51
2月1日6:4117:09
2月15日6:2917:23
3月1日6:1217:36
3月15日5:5317:48
4月1日5:2918:02
4月15日5:1018:14
5月1日4:5118:27
5月15日4:3718:39
6月1日4:2818:51
6月15日4:2618:58
7月1日4:2919:01
7月15日4:3718:57
8月1日4:4918:46
8月15日5:0018:31
9月1日5:1318:10
9月15日5:2317:50
10月1日5:3617:26
10月15日5:4717:07
11月1日6:0216:47
11月15日6:1616:35
12月1日6:3116:29
12月15日6:4316:30

自分で計算する

16:51 - 17:19

日の入りから市民薄明の終わりまで 28 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,800 歩

市民薄明の始まり 6:22
日の出 6:50
日の出までの市民薄明 28 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間34分、いちばん短いのは冬至のころで9時間46分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

横浜の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)5:4517:5312時間8分
6月21日(夏至)4:2619:0014時間34分
9月23日(秋分)5:2917:3812時間9分
12月22日(冬至)6:4716:339時間46分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:33ですが、いちばん早い日の入りは12月5日〜12月7日の16:28です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月2日〜1月12日(6:51)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月5日〜6月21日、日の入りがいちばん遅いのは6月25日〜7月4日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の横浜なら日の入りは16:51。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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