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新潟の日の出・日の入り

新潟の日の出がいちばん早いのは6月8日〜6月20日の4:21、いちばん遅いのは1月2日〜1月10日の7:00です。日の入りは12月6日〜12月8日の16:24がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月21日〜7月6日の19:10。今日の時刻は下の計算機で出せます。


新潟の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

新潟の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日6:5916:35
1月15日6:5916:48
2月1日6:4917:06
2月15日6:3517:22
3月1日6:1617:37
3月15日5:5617:50
4月1日5:3018:06
4月15日5:1018:19
5月1日4:4918:34
5月15日4:3418:47
6月1日4:2319:00
6月15日4:2119:08
7月1日4:2519:10
7月15日4:3319:06
8月1日4:4618:54
8月15日4:5818:38
9月1日5:1318:14
9月15日5:2517:53
10月1日5:3917:28
10月15日5:5217:07
11月1日6:0916:46
11月15日6:2316:33
12月1日6:4016:25
12月15日6:5216:26

自分で計算する

16:48 - 17:17

日の入りから市民薄明の終わりまで 29 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,900 歩

市民薄明の始まり 6:30
日の出 6:59
日の出までの市民薄明 29 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間48分、いちばん短いのは冬至のころで9時間32分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

新潟の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)5:4717:5612時間9分
6月21日(夏至)4:2219:1014時間48分
9月23日(秋分)5:3217:4112時間9分
12月22日(冬至)6:5616:289時間32分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:28ですが、いちばん早い日の入りは12月6日〜12月8日の16:24です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月2日〜1月10日(7:00)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月8日〜6月20日、日の入りがいちばん遅いのは6月21日〜7月6日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の新潟なら日の入りは16:48。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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