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札幌の日の出・日の入り

札幌の日の出がいちばん早いのは6月16日の3:54、いちばん遅いのは1月1日〜1月9日と12月30日〜12月31日の7:06です。日の入りは12月4日〜12月15日の16:00がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月21日〜7月3日の19:18。今日の時刻は下の計算機で出せます。


札幌の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

札幌の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0616:10
1月15日7:0316:24
2月1日6:5016:46
2月15日6:3317:05
3月1日6:1217:23
3月15日5:4817:40
4月1日5:1818:00
4月15日4:5418:16
5月1日4:2918:35
5月15日4:1218:51
6月1日3:5819:07
6月15日3:5519:16
7月1日3:5919:18
7月15日4:0819:13
8月1日4:2418:57
8月15日4:3918:38
9月1日4:5818:11
9月15日5:1317:46
10月1日5:3117:17
10月15日5:4716:53
11月1日6:0816:28
11月15日6:2616:12
12月1日6:4516:01
12月15日6:5816:00

自分で計算する

16:24 - 16:56

日の入りから市民薄明の終わりまで 32 分 · その間の歩数(1分100歩) 3,200 歩

市民薄明の始まり 6:32
日の出 7:03
日の出までの市民薄明 31 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで15時間23分、いちばん短いのは冬至のころで9時間0分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

札幌の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)5:3717:4712時間10分
6月21日(夏至)3:5519:1815時間23分
9月23日(秋分)5:2217:3212時間10分
12月22日(冬至)7:0316:039時間0分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:03ですが、いちばん早い日の入りは12月4日〜12月15日の16:00です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月1日〜1月9日と12月30日〜12月31日(7:06)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月16日、日の入りがいちばん遅いのは6月21日〜7月3日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の札幌なら日の入りは16:24。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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