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大阪の日の出・日の入り

大阪の日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月16日の4:44、いちばん遅いのは1月4日〜1月11日の7:06です。日の入りは12月1日〜12月10日の16:47がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月22日〜7月7日の19:15。今日の時刻は下の計算機で出せます。


大阪の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

大阪の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0516:58
1月15日7:0517:10
2月1日6:5717:27
2月15日6:4417:41
3月1日6:2817:53
3月15日6:1018:05
4月1日5:4618:19
4月15日5:2718:30
5月1日5:0818:43
5月15日4:5618:54
6月1日4:4619:06
6月15日4:4419:13
7月1日4:4819:15
7月15日4:5619:12
8月1日5:0819:01
8月15日5:1818:47
9月1日5:3018:26
9月15日5:4018:06
10月1日5:5217:43
10月15日6:0317:24
11月1日6:1817:05
11月15日6:3116:54
12月1日6:4616:47
12月15日6:5716:49

自分で計算する

17:10 - 17:37

日の入りから市民薄明の終わりまで 27 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,700 歩

市民薄明の始まり 6:38
日の出 7:05
日の出までの市民薄明 27 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間29分、いちばん短いのは冬至のころで9時間50分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

大阪の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)6:0118:1012時間9分
6月21日(夏至)4:4519:1414時間29分
9月23日(秋分)5:4617:5512時間9分
12月22日(冬至)7:0116:519時間50分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:51ですが、いちばん早い日の入りは12月1日〜12月10日の16:47です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月4日〜1月11日(7:06)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月16日、日の入りがいちばん遅いのは6月22日〜7月7日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の大阪なら日の入りは17:10。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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