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金沢の日の出・日の入り

金沢の日の出がいちばん早いのは6月11日〜6月16日の4:34、いちばん遅いのは1月3日〜1月11日の7:06です。日の入りは11月30日〜12月13日の16:38がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月24日〜7月4日の19:16。今日の時刻は下の計算機で出せます。


金沢の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

金沢の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0516:48
1月15日7:0517:01
2月1日6:5617:19
2月15日6:4217:33
3月1日6:2517:47
3月15日6:0518:00
4月1日5:4018:15
4月15日5:2118:27
5月1日5:0118:41
5月15日4:4718:53
6月1日4:3719:06
6月15日4:3419:13
7月1日4:3819:16
7月15日4:4619:12
8月1日4:5919:00
8月15日5:1018:45
9月1日5:2418:23
9月15日5:3518:02
10月1日5:4817:38
10月15日6:0017:18
11月1日6:1616:58
11月15日6:3016:45
12月1日6:4616:38
12月15日6:5816:39

自分で計算する

17:01 - 17:29

日の入りから市民薄明の終わりまで 28 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,800 歩

市民薄明の始まり 6:37
日の出 7:05
日の出までの市民薄明 28 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間40分、いちばん短いのは冬至のころで9時間40分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

金沢の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)5:5718:0612時間9分
6月21日(夏至)4:3519:1514時間40分
9月23日(秋分)5:4117:5012時間9分
12月22日(冬至)7:0216:429時間40分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:42ですが、いちばん早い日の入りは11月30日〜12月13日の16:38です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月3日〜1月11日(7:06)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月11日〜6月16日、日の入りがいちばん遅いのは6月24日〜7月4日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の金沢なら日の入りは17:01。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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