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神戸の日の出・日の入り

神戸の日の出がいちばん早いのは6月5日〜6月21日の4:46、いちばん遅いのは1月3日〜1月13日の7:07です。日の入りは12月2日〜12月9日の16:48がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月28日〜7月1日の19:17。今日の時刻は下の計算機で出せます。


神戸の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

神戸の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0616:59
1月15日7:0617:11
2月1日6:5817:28
2月15日6:4517:42
3月1日6:2917:55
3月15日6:1118:06
4月1日5:4718:20
4月15日5:2918:31
5月1日5:1018:44
5月15日4:5718:55
6月1日4:4719:07
6月15日4:4619:14
7月1日4:4919:17
7月15日4:5719:13
8月1日5:0919:02
8月15日5:1918:48
9月1日5:3218:27
9月15日5:4218:07
10月1日5:5317:44
10月15日6:0417:26
11月1日6:1917:06
11月15日6:3216:55
12月1日6:4716:49
12月15日6:5816:50

自分で計算する

17:11 - 17:38

日の入りから市民薄明の終わりまで 27 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,700 歩

市民薄明の始まり 6:39
日の出 7:06
日の出までの市民薄明 27 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間30分、いちばん短いのは冬至のころで9時間50分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

神戸の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)6:0218:1112時間9分
6月21日(夏至)4:4619:1614時間30分
9月23日(秋分)5:4717:5612時間9分
12月22日(冬至)7:0316:539時間50分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:53ですが、いちばん早い日の入りは12月2日〜12月9日の16:48です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月3日〜1月13日(7:07)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月5日〜6月21日、日の入りがいちばん遅いのは6月28日〜7月1日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の神戸なら日の入りは17:11。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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