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京都の日の出・日の入り

京都の日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月16日の4:42、いちばん遅いのは1月1日〜1月15日と12月31日の7:05です。日の入りは12月1日〜12月10日の16:45がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月23日〜7月6日の19:15。今日の時刻は下の計算機で出せます。


京都の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

京都の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0516:56
1月15日7:0517:08
2月1日6:5617:25
2月15日6:4417:39
3月1日6:2717:52
3月15日6:0918:04
4月1日5:4518:18
4月15日5:2618:29
5月1日5:0718:42
5月15日4:5418:53
6月1日4:4419:05
6月15日4:4219:13
7月1日4:4619:15
7月15日4:5419:12
8月1日5:0619:01
8月15日5:1618:46
9月1日5:2918:25
9月15日5:3918:05
10月1日5:5117:42
10月15日6:0217:23
11月1日6:1717:03
11月15日6:3116:52
12月1日6:4616:45
12月15日6:5716:47

自分で計算する

17:08 - 17:35

日の入りから市民薄明の終わりまで 27 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,700 歩

市民薄明の始まり 6:37
日の出 7:05
日の出までの市民薄明 28 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間31分、いちばん短いのは冬至のころで9時間48分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

京都の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)6:0018:0912時間9分
6月21日(夏至)4:4319:1414時間31分
9月23日(秋分)5:4517:5412時間9分
12月22日(冬至)7:0116:499時間48分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:49ですが、いちばん早い日の入りは12月1日〜12月10日の16:45です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月1日〜1月15日と12月31日(7:05)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月16日、日の入りがいちばん遅いのは6月23日〜7月6日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の京都なら日の入りは17:08。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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