Angel Step

甲府の日の出・日の入り

甲府の日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月17日の4:29、いちばん遅いのは1月3日〜1月11日の6:56です。日の入りは12月3日〜12月9日の16:32がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月25日〜7月3日の19:06。今日の時刻は下の計算機で出せます。


甲府の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

甲府の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日6:5516:43
1月15日6:5516:55
2月1日6:4617:13
2月15日6:3317:27
3月1日6:1717:40
3月15日5:5717:53
4月1日5:3318:07
4月15日5:1418:18
5月1日4:5518:32
5月15日4:4118:43
6月1日4:3118:56
6月15日4:2919:03
7月1日4:3319:06
7月15日4:4119:02
8月1日4:5318:51
8月15日5:0418:36
9月1日5:1718:14
9月15日5:2817:54
10月1日5:4017:31
10月15日5:5117:11
11月1日6:0716:51
11月15日6:2116:39
12月1日6:3616:33
12月15日6:4716:34

自分で計算する

16:55 - 17:23

日の入りから市民薄明の終わりまで 28 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,800 歩

市民薄明の始まり 6:27
日の出 6:55
日の出までの市民薄明 28 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間35分、いちばん短いのは冬至のころで9時間44分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

甲府の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)5:4917:5812時間9分
6月21日(夏至)4:3019:0514時間35分
9月23日(秋分)5:3417:4212時間8分
12月22日(冬至)6:5216:369時間44分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:36ですが、いちばん早い日の入りは12月3日〜12月9日の16:32です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月3日〜1月11日(6:56)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月17日、日の入りがいちばん遅いのは6月25日〜7月3日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の甲府なら日の入りは16:55。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

Angel Stepを無料で入手