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名古屋の日の出・日の入り

名古屋の日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月17日の4:37、いちばん遅いのは1月1日〜1月14日の7:01です。日の入りは12月1日〜12月10日の16:40がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月24日〜7月5日の19:11。今日の時刻は下の計算機で出せます。


名古屋の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

名古屋の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0116:51
1月15日7:0017:03
2月1日6:5217:20
2月15日6:3917:34
3月1日6:2317:47
3月15日6:0417:59
4月1日5:4018:13
4月15日5:2118:25
5月1日5:0218:38
5月15日4:4918:49
6月1日4:3919:01
6月15日4:3719:08
7月1日4:4119:11
7月15日4:4919:08
8月1日5:0118:56
8月15日5:1118:42
9月1日5:2418:20
9月15日5:3518:00
10月1日5:4617:37
10月15日5:5817:18
11月1日6:1316:59
11月15日6:2616:47
12月1日6:4216:40
12月15日6:5316:42

自分で計算する

17:03 - 17:30

日の入りから市民薄明の終わりまで 27 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,700 歩

市民薄明の始まり 6:33
日の出 7:00
日の出までの市民薄明 27 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間32分、いちばん短いのは冬至のころで9時間47分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

名古屋の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)5:5618:0412時間8分
6月21日(夏至)4:3819:1014時間32分
9月23日(秋分)5:4017:4912時間9分
12月22日(冬至)6:5716:449時間47分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:44ですが、いちばん早い日の入りは12月1日〜12月10日の16:40です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月1日〜1月14日(7:01)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月10日〜6月17日、日の入りがいちばん遅いのは6月24日〜7月5日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の名古屋なら日の入りは17:03。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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