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奈良の日の出・日の入り

奈良の日の出がいちばん早いのは6月7日〜6月19日の4:43、いちばん遅いのは1月1日〜1月15日の7:04です。日の入りは11月29日〜12月12日の16:46がいちばん早く、冬至より前に来ます。いちばん遅いのは6月24日〜7月5日の19:14。今日の時刻は下の計算機で出せます。


奈良の日の出・日の入り(2027年)

日の出と日の入りは、太陽の上の縁が地平線と重なる時刻で、大気による浮き上がりを含みます。国立天文台の「各地のこよみ」と同じ地点・同じ定義で計算し、2027年の毎日の値と照らし合わせています。

奈良の日の出・日の入り(2027年、毎月1日と15日)
日付日の出日の入り
1月1日7:0416:56
1月15日7:0417:08
2月1日6:5517:25
2月15日6:4317:39
3月1日6:2717:52
3月15日6:0818:04
4月1日5:4518:17
4月15日5:2618:28
5月1日5:0718:41
5月15日4:5418:52
6月1日4:4519:04
6月15日4:4319:11
7月1日4:4719:14
7月15日4:5419:11
8月1日5:0619:00
8月15日5:1718:45
9月1日5:2918:24
9月15日5:3918:05
10月1日5:5117:42
10月15日6:0217:23
11月1日6:1617:04
11月15日6:3016:52
12月1日6:4516:46
12月15日6:5616:47

自分で計算する

17:08 - 17:36

日の入りから市民薄明の終わりまで 28 分 · その間の歩数(1分100歩) 2,800 歩

市民薄明の始まり 6:36
日の出 7:04
日の出までの市民薄明 28 分

春分・夏至・秋分・冬至

昼がいちばん長いのは夏至のころで14時間29分、いちばん短いのは冬至のころで9時間50分です。春分と秋分の昼は12時間より少し長くなります。日の出と日の入りを太陽の上の縁で数えるので、昼がその分だけ延びるためです。

奈良の春分・夏至・秋分・冬至の日の出・日の入りと昼の長さ(2027年)
日付日の出日の入り昼の長さ
3月21日(春分)6:0018:0912時間9分
6月21日(夏至)4:4419:1314時間29分
9月23日(秋分)5:4517:5312時間8分
12月22日(冬至)7:0016:509時間50分

日の入りがいちばん早いのは冬至より前

冬至(12月22日)の日の入りは16:50ですが、いちばん早い日の入りは11月29日〜12月12日の16:46です。朝はその逆で、日の出がいちばん遅いのは冬至のあとの1月1日〜1月15日(7:04)。夏も同じずれがあり、日の出がいちばん早いのは6月7日〜6月19日、日の入りがいちばん遅いのは6月24日〜7月5日です。

朝と夕方に歩く

Angel Stepは日の出や日の入りを計算しません。ヘルスケアの歩数を読んで、空の上にひとつの数字として見せます。2027年1月15日の奈良なら日の入りは17:08。夕方の散歩は、この時刻から逆算できます。

出典

更新日

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